皆様こんにちは。



前回晒し者にされた朧雪ことおぼろんです。

別に、溺れたからおぼろんな訳じゃないですよ?

さてさて、最近青箱を狩る事にハマりまして、今日も今日とて箱を狩りにSD3Fに参りました。



やっとこ青箱げっとー。あけた中身はー…

s1フィストでした。
私ツカエナス。


次の日ー。
居酒屋にいったら狩りに誘われました。
どうやら時計4Fに参るそうです。
娘夫婦のPTにはいりまして
姑ぶりを発揮するぜ!

私:さーて
私:娘っこの旦那様に姑ぶりを発揮するか
しぇいるん:がんばれ姑
私:任せてb
しぇいるん:渡る世間は朧ばかり

…俺ばっかりって…。
きっと世の中全員寝ますね。
※注釈:上杉霧音/正確ではありません。正確には「寝るか食うかなにかやらかすか」です。

娘っこ:わたるふぁいとー

旦那を応援する娘っこ。
可愛いなぁもう。

わたるん:インティミで飛んで逃げる

逃げる気満載ですか!?
逃がすとでも思ってるのかー!

さっちゃん:ツツツー…まだ埃が!
さっちゃん:ってやるの?
私:違うよ
私:こんなまずい料理(敵)くわせやがってこの野郎!(ビシ
私:ってやるの

あともう1パターンありますよ。



どうですかこの鬼姑っぷり!

と、意気込んではみたものの。
すっかり忘れて回線と格闘。
でもLvがあがりました。
皆様ありがとー。


朧ファミリーについての会話が始まりました。
言い出しっぺはハビィ。

ハビィ:オボロファミリー結成しようか
ハビィ:オボロには娘っこが…

そうです。
私が勝手に娘っこ認定したれんかちんがおります。

ハビィ:つまり
ハビィ:両親ー兄弟ー娘、と
ハビィ:ファミリーがだな

そんな話をしているのに何故かきりにゃんは私を寝てるというのですよ。

きりにゃん:つまり寝てるってことか
私:いや、寝てないから!今起きてるでしょ!
きりにゃん:おきてないじゃん
きりにゃん:どう見ても
私:起きてるじゃーん!ほら!

こんな攻防を繰り広げている間にもハビィのオボロファミリーの話は進んでいました。

ハビィ:まあ一族揃って
ハビィ:ボケボケなのが玉に瑕だな

ちなみに、兄さんはかわさきさんで、ぱぱがカソさんで、旦那がハビィと剣さんで、
娘っこはれんかちんとらさアコさん、妹に月ちゃんがおりますよー。

ハビィ:それと女系はMなんだよ

驚愕の新事実。
いえ、これは既成事実。
じゃない、あれだ。
これは嘘ですよ。

この後なんとも深夜な会話が繰り広げられたのですがまあ…まあ、ね?(何)

例えばオカマバーは小豆バーとかスイカバーとかの仲間だとか。
ラーメンバーとかチキンバーとかチョコバーとかぼったくりバーとか
ドリンクバーとかアンダーバーとかあみだバーとか…。

でまあ数日間の記憶が飛んでるので(ぇー)
すっ飛ばしましてー。

ウィスパcをゲットした私のために、師匠とラサさんがマフラーをゲットするのを手伝ってくれました。



非公平でガスガス狩ります、いたいけなソヒー。

そんななか、自決するソヒー。

らささん:おぼろんが自殺に追い込んだー!


失敬な!
私はちょっといじめてやっただけです!




ソヒーにさされるラサさん。
そこでラサさん一言。




…バイオレンスな
愛情表現ですね(*ノノ)


私の矢が残り1Kになっても出ないマフラー。
折角だし、という事でFD5Fにもぐってみました。
キツネにやられて何度か(師匠が)死にながらも順調に狩っていた私達。

しかーし!
事は起こったのです!
目の前に現れたキャットナインテール。
ラサさんはそれを引っ張って私と師匠から離れていきます。

らささん:にげw

その言葉に逃げ始めた私と師匠。

しかーし!?

私:こっちきたああああw

らささんを追ってたはずのキャットナインテールが何故だか師匠をおっかけてるー!?
必死で逃げる師匠と私。
というか何故か師匠をおっかける私(ぇ)
そして目の前で倒れる師匠。
自然とこっちにキャットナインテール!
抵抗する間もなく撃沈。





私:SSとりそこねたぜ!w

そんな私にラサさんからメッセージ。

らささん:センセイ
私:ハイソコ
らささん:アムムトまでいやがりました

その時そんなもの知らなかった私。
すかさず聞き返します。

らささん:みるか!
私:見る!
らささん:命張ってみせたる!

漢だ!
漢だよらささん!
私は師匠と仲良く死んだままらささんを待ちます。

らささん:こいつだ!



見えますかあの紫色の…
ホルンじゃないほう。
あれですよー。

マフラーは出ませんでしたがこの後居酒屋に戻り、リベンジ。
キャットナインテールは倒せなかったけどアムムトとソルスケの強いの倒せたのでよかったです。

という訳で私担当の日記は終了ー。

次の担当はハビィでーす。
がんばれハビィー。